

最近、女性・男性を問わず美容医療に前向きな方が増えてきました。要因のひとつとして挙げられるのが、医療技術の進歩に伴う、施術リスク、ダウンタイムの軽減です。一昔前と比べると、同じ目的の施術でもアプローチの仕方は様々で、患者様にとっても格段に選択肢が増えています。しかしながら、選択肢が増えたことによって、どの施術が自分にとって最適なのかという判断が難しくなっているのも現状です。
例えば、Aさんが二重の手術を受けたとします。術後、Aさんの目は大きくパッチリとしました。しかし、「Aさんのような目になりたい!」とBさんが同じ二重の手術を受けたとしても同じ効果を得られるとは限りません。場合によっては目が小さくなったように見える場合があります。実はBさんは、「二重手術より目頭切開によって綺麗な仕上がりを得られるタイプだった」といったケースが少なくないのです。
私たちは、患者様一人ひとりのご希望を確実に受けとめ、その方にとって最適なご提案をさせていただくことを使命と考えています。ご本人の個性を一番に考え、その魅力を最大限引き出すことを大切に、あらゆる手技でお力になりたいと思います。
医学博士 <所属学会> |
平成7年
広島大学 卒業 広島大学 整形外科
平成10年 東京大学形成外科 入局 東大病院形成外科 勤務 平成11年 自治医大形成外科 勤務 |
平成12年
共立美容外科宇都宮医院 勤務 平成17年
静岡済生会総合病院形成外科 勤務 平成19年
自治医科大学形成学科講師 平成18年 ジュエルクリニック 勤務 |
平成9年
東京慈恵会医科大学 入学 平成15年 東京慈恵会医科大学 卒業 |
平成15年
東京慈恵会医科大学 皮膚科学講座 入局 平成19年
東京警察病院皮膚科 勤務 <所属学会>
日本皮膚科学会 日本美容皮膚科学会 平成19年 ジュエルクリニック 勤務 |
女性にとって、永遠のテーマである『美』。今、何か悩みはありますか?
自己流でケアしたり、エステに行ったり、それでも改善されない悩み。積極的に医療の力を借りて解決しませんか?
たとえば、ニキビという悩みで来院されても、その程度は様々。
また、目標とする到達点も人それぞれです。ニキビに対する治療は、内服、外用、ピーリング、イオン導入、レーザーなどいろいろありますが、その方に合った治療法を見つけ出すのが私たちの仕事です。さらに、『美』は外見のみならず、内面からもにじみ出てくるものです。
当クリニックは白を基調とした清潔感あふれる内装で、施術室や待合室はゆったりとくつろいで頂ける雰囲気になってます。忙しい日々を送られている患者様に少しでも癒しを感じていただけるように、スタッフ一同心を込めて対応させて頂きます。
平成16年
東京慈恵会医科大学 卒業 平成16年 東京慈恵医大付属病院 勤務 |
平成19年
ジュエルクリニック 勤務 平成21年 ジュエルクリニック恵比寿院 院長就任 |
このたびジュエルクリニック池袋院の院長に就任いたしました伊藤志保と申します。
池袋は生まれ育った街なので、地元で仕事ができてとても嬉しく思っています。
「美容皮膚科」というと敷居が少し高いイメージがあるかもしれませんが、当院では患者様のご希望に合った無理のない治療方法をご提案させていただきます。
老若男女問わず「美肌!」の事なら何でもお気軽にご相談ください。
スタッフ一同ご来院を心よりお待ち申し上げております。
平成6年医師免許取得。
杏林大学付属病院皮膚科へ入局後、久我山病院勤務。その後都内総合病院皮膚科医長などを経て、横浜労災病院で皮膚科専門医研修を終了。
美容皮膚科についての知識も豊富で、銀座某クリニックの美容皮膚科医長などの経験もあり。
その後ジュエルクリニック池袋院院長に就任となる。
日本外科学会認定医 |
昭和62年
愛媛大学医学部医学科 卒業 平成元年
愛媛大学医学部付属病院 第2外科 入局 平成4年 NTT松山病院外科・麻酔科 医員 |
平成9年
愛媛大学医学部付属病院 第2外科 医員 平成11年
愛心会大隅鹿屋病院外科 医員 平成16年
某美容外科勤務 平成18年 8月 青山ジュエルクリニック 開院 |
平成10年 名古屋大学医学部 卒業 |
平成19年 4月 ジュエルクリニック青山院 院長就任 |
安心・安全に美しく。そんな美容クリニックが、青山ジュエルクリニックです。院内や待合室も優しいホワイトのライトが灯り、リラックスして頂ける空間です。今までにない美容クリニックを目指します。