美容皮膚科・医療レーザー脱毛・エンダモロジー・プチ整形 青山ジュエルクリニック[東京都 青山]
脱毛、豊胸なら青山ジュエルクリニック
池袋院はこちら
TOP 当院の紹介 美容整形 美容外科 価格・料金 無料カウンセリング ドクター紹介 キャンペーン

 整形・美容整形なら青山ジュエルクリニック HOME 》》》美容医療について


美容医療の考え方   ケミカルピーリング
 
医療レーザー脱毛   美容のレーザー治療
 
プチ整形のいろいろ    
 


美容医療の考え方
美容医療は、一般の表面上現れる病気を診るのではありません。
表面的には病気ではなく、外見上の様々なコンプレックスからなんとなく幸せになりきれない、幸せをつかみ損ねている、そういう一種の心につながる医療だと思います。
女性なら誰もがいろんなコンプレックスを抱いています。
美容医療と一口にいっても、そこに携わる医師の考え方は様々だと思います。私が患者さんを見ていて思うことは、なかなか自分の悩みを上手く伝えられない方が多くいるということです。そんな想いを聴き、それを美容医療という方法で外見だけでなく、女性の心の素直な美しさも表現するお手伝いが、この美容医療であると考えます。

ケミカルピーリング
ケミカルピーリングは美容医療としてはとても有名な治療です。
皮膚表面に溜まった古い角質を薬品で取り除いて、いわゆる「ベビースキン」になるという治療。
皮膚が強く、色素沈着の起こりにくい白人では、真皮(表皮の下の層)までピーリングして、しわやたるみを取るという目的にも使われていますが、日本人には向かないと言われていました。しかし、一人一人の状態に合わせて利用すれば、とても安全で効果的な治療です。
小ジワやくすみ、しみ、肌触り、ニキビであれば、リスクをおかしてまで強い薬剤を使う必要はありません。これらの原因は、角質の新陳代謝がスムーズにいっていない場合がほとんどです。角質をやさしくピール(剥がして)してあげることで、古い組織に溜まった色素を取り除き、皮膚機能の低下を改善できるのです。
青山ジュエルクリニックで行っているのは、自然界のフルーツ酸であるAHA(アルファハイドロキシ酸)を使った角質ピールです。余計な角質を除去することで、普段は浸透しにくい成分も取り込みやすくなるため、イオン導入などとのセットで治療を組み立てるのもとてもよいと思います。
肌はとても敏感、繊細な組織です。一人一人のお肌の悩みに合わせて適切な治療プログラムを立てることが必要があります。治療後の日焼け、皮膚疾患の有無など、注意すべきことはたくさんあります。

医療レーザー脱毛
ムダ毛の悩みを持っている人はたいへん多く、非常にたくさんの患者さんがレーザー脱毛の治療を受けています。
医療レーザー脱毛の意義としては、大きく分けて二つの要素があると思います。一つは、ムダ毛のコンプレックスやムダ毛処理の煩わしさから開放されるということ、もう一つは、肌を守るということです。ムダ毛処理でお肌を痛めてしまうことも多くあります 。
 レーザー脱毛の治療についてご説明しますと、レーザーというのは、同じ波長を持つ光の集まりで、特定のものに反応したり特定の色を持っていたり、その波長であるがゆえの性質を持っています。脱毛で使用するレーザーは、黒い物質に反応して熱エネルギーを発生する性質があり、毛根にだけ反応して毛を作り出す組織を一緒に破壊してくれるのです。ですから、産毛などの透明や白い毛には反応しないので効果がありません。
逆に、色素沈着した組織や強い日焼けした肌には、レーザーを当てられません。皮膚組織まで熱を発生して火傷を起こしてしまいます。
 ムダ毛の処理としては、カミソリや毛抜きで処理することがほとんどだと思いますが、もちろん肌には良くないのはご存知だと思います。炎症を起こすというのは、お肌の老化を早めてしまいます。そういった点でも、ワキなどの特にいつも処理しなければいけない部位のレーザー脱毛は意味があると思います。

美容のレーザー治療

美容医療にはレーザーを使う治療がよくあります。レーザー脱毛、シミやアザを取るレーザー、ほくろやイボもレーザーで治療が出来ます。
LASERは、「Light Amplification by Stimulated Emission of Radiation」の頭文字を取って作った造語で、直訳すると「誘導放出による光の増幅」という意味になります。それぞれの波長には色があり、物の色というのはそれが吸収する波長によって決まっています。
レーザーは、ある一定の波長の光だけを集めたものなので、一定の色や性質を持っています。
そういう性質を利用したのが、レーザー脱毛であり、アザやイボを取るレーザー治療です。レーザーというと怖いイメージをもたれている方もいるかもしれません。確かに使い方によってはとても危険なものにもなりますが、上手に利用すれば体に優しい治療ができます。
例えば、レーザーメスと普通のメスを比べて、勿論用途によって良し悪しはありますが、レーザーだと出血を少なくできるというメリットがあります(止血作用がある)。また、人間の手では難しいミクロン単位の治療も精密なレーザー装置なら可能にもなります。
ただ、シミやアザ、ほくろなどを取るのに、レーザーが使える場合とそうでない場合がありますので、まずは医師にしっかり相談しましょう。


様々なプチ整形

「プチ整形」という言葉を数年前からよく聞くようになりました。メスを使わない美容整形のことで、体への負担が少なく安全性が高いということで気軽に治療を受ける方が増えてきています。
ヘアスタイルを変えたり、メイクを変えたりするだけで、人の美しさや印象というのは、ちょっとした違いで随分変わるものです。私は、その人の持ち得る自然な美しさを引き出す治療がベストだと思っています。そういう点で、プチ整形というのはちょっとしたアクセントや変化を引き出すのに良いのではないでしょうか。

日本人はもともと一重の人の方が多いのですが、二重を好む傾向にあるようです。手術で二重にするのはなかなか難しく、思い通りにいかずに元に戻すこともとても困難。最近は外からは見えない糸で2箇所だけとめて二重にしてしまう方法が人気です。糸を抜いてしまえばすぐに元通りになります。
少し鼻や顎を高くしたい場合は、確かに顔の輪郭に対するコンプレックスを抱えている人もたくさんいます。ただ、手術で鼻を高くしたり、顔の輪郭を変えたりするのはやはり周りの反応も気になるし、手術に対する抵抗感も強いでしょう。美容整形手術のように大きな変化は望めませんが、ちょっとだけ鼻の形や高さを変えたり、顎を尖らせたりしたい、という人にはヒアルロン酸やコラーゲンを注入する方法があります。
どちらの成分ももともと体内に存在しているものですから、害はありませんが、半年くらいで自然に吸収されて効果がなくなってしまいます。
シワの悩みを持っている人もたくさんいます。先程のヒアルロン酸やコラーゲンをシワのあるところに注入するとシワが目立たなくなります。ただやはり半年程度しか持たないので、入れなおさなければいけません。
その他に、ボトックスという筋肉の過度の収縮を弱めてシワを目立たなくする治療もあります。ボトックスは筋肉の活動亢進からくる多汗症や眼瞼痙攣、斜視などの治療に使われてきたタンパク質の一種です。たくさん入れすぎると表情のない顔になってしまいますが、慣れた医師ならそのような間違いはまずないでしょう(効果は半年程度でなくなるので治らないという心配はありません)。
多汗症やワキガを減らすことにも利用されます。


■無料カウンセリングのお申し込みは
PAGE TOP

整形・美容整形なら青山ジュエルクリニック HOME
[美容皮膚科 診療科目一覧]
レーザー脱毛ハッピーリフト(アプトス)メソセラピー、脂肪溶解注射エンダモロジー キーモジュール二重まぶた埋没法ヒアルロン酸注入ボトックス注入シミのレーザー治療プラセンタ注射・にんにく注射美肌ケアセットプログラム皮膚再生(スキンリバース)施術の流れ細胞の培養・保存メリット・デメリット
[美容外科 診療科目一覧]
二重術 隆鼻術(プロテーゼ)フェイスリフト豊胸手術手術の流れ起こりうる症状(デメリット)ワキガ治療脂肪吸引

整形や美容整形、安心の青山ジュエルクリニック
脱毛、豊胸なら青山ジュエルクリニック